やぎや日記

トンネル山から
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梅の香り
 剪定後のいただき枝に花が開き始めた。さすが、梅。懐かしい古典的芳香。
 お天気続きなので、ベイローレルを外へ出し、次はビワ、ローズマリーの鉢を出す頃だ。


<同時のサクランボは、葉っぱが元気に開き始めた。花より先らしい。>





 
| shanghairo2 | - | 10:21 | comments(0) | - |
これから畑
  去年ズラーッと一列に植わったケールは、雪解け後の全貌を現した。引っこ抜こうとして抜けない。根が深い。既に生き残っている様相のケールもある。再生して花を咲かせるだろうか。種を採れるだろうか。畑や自然のサイクルは短くて数年。


<昨年は大変ケールを楽しんだ。>




 
| shanghairo2 | - | 00:29 | comments(0) | - |
春まだら
これから春です・・・。

向こうは雪、福寿草出始め


人知れずギョウジャニンニク、こんなちっちゃいの取っちゃあ駄目


ノビルご飯の代替チャイブス



 
| shanghairo2 | - | 22:23 | comments(0) | - |
思いつき
 夜が開けるのが早くなると目覚めも早くなる。早寝すれば一層。まだ起きるには早すぎるとき、今朝のお弁当を考えた。『食材不足・・・。チキンカレーの残りがあるけど・・・。』じゃがいもとレーズン、ソーセージ残りを足して煮詰めて、サモサ・・・まではいく。もう一歩。
 そう!たい焼きの型がある!


<メデタイ!には何か理由が要りそうな・・・>

 
| shanghairo2 | - | 07:50 | comments(0) | - |
E様:レポートに代えて
[麗江/拉市海&吾木への旅:その余韻]  ’14 04 14  札幌にて
 
  暮らしの基本に”自給”があり、その中に迎え入れていただいたこと、過ごせたことが素晴らしかったです。暮らしのお手本がありました。これからの世界も、合い言葉は”自給”だと確信しています。私もぶれないでいきたいと改めて思いました。それを、現地で見上げた毎夜の北斗七星を題材にした、簡単な暮らしの小物に変換してみました。
 
  優勢な民族や考え方と混ざりあい混在しながらも、“自律”の暮らしの精神がナシの人々と共に、夜空に輝く北斗七星のごとく、永遠でありますように。




 最後に、麗江滞在をかなえてくださったたジェイ氏、絵美&マイケル夫妻、さらに現地の和さんご家族に心から感謝いたします!



 
| shanghairo2 | - | 07:34 | comments(0) | - |